記事一覧

汚染廃焼却 玄関4号機 原発関係主要二ュース:2018年4月22日

汚染廃の焼却問題点を指摘 宮城・大崎で講演会 河北新報 18.4.22   <玄海原発>4号機の燃料装塡を開始 5月にも再稼働 佐賀新聞 18.4.22...

続きを読む

何のため、誰のための公共事業 湖底に沈む過疎集落 今日の内外注目記事:2018年4月22日

諫早で本明川ダム着工 治水、諫干と分担不明確 防災“御旗”の縦割り行政 [長崎県] 西日本新聞 18.4.22   過疎集落、苦渋のダム容認 諫早市富川、上大渡野の水没予定地 「建設見越し耕作放棄」 [長崎県] 西日本新聞 18.4.22...

続きを読む

教育勅語 今日の内外注目記事:2018年4月21日

「愛国心」育成狙う日本政府の危うい教育方針 海外メディアは日本をこう伝えている 東洋経済 18.4.21...

続きを読む

飯舘自滅・農なき復興 事故は何時起きるか分らない 山菜の季節 原発関係主要二ュース:2018年4月21日

<復興拠点>飯舘・長泥の計画認定 農地に除染土再利用 河北新報 18.4.21   東海第二・深刻事故常陸大宮市が避難計画(茨城) 東京新聞 18.4.21  東海村の日本原子力発電東海第二原発で放射能が漏れる深刻な事故に備え、常陸大宮市は、市人口の九割に当たる約三万六千六百人を対象とした広域避難計画を策定した。役所機能を維持するため庁舎の移転なども盛り込んだが、気象条件や複合災害は想定せず、市は「こ...

続きを読む

住民と松 どっちが大事?農薬(ネオニコチノイド)は松枯れには効かないというのに

里山辺で薬剤散布 松本市 松枯れ対策で本年度 信濃毎日新聞 18.4.21  松本市里山辺地区の町会長らでつくる同地区松くい虫対策協議会は20日、市里山辺公民館で開き、松枯れ対策として市が行う無人ヘリコプターによる薬剤散布を6〜7月に実施すると決めた。地区内では2017年度、健康被害などを懸念する住民から反対の声が上がり、市は散布業者の調整が付かないことなどを理由に散布を見送った。協議会はこの日、「(松...

続きを読む

プロフィール

Author:寿
農業情報研究所(WAPIC)=http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/の所長・所員・小使いを兼務。原発事故で「明るい農業・農村」の夢を失った老い先短い老人です。

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア