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印象操作 寿命47年のはずが 事前同意自治体拡大 原発関係主要二ュース:2018年4月5日

 経産局、ニセコ高の原発講演に修正要求 不当介入と批判 北海道新聞 18..4.5

原発の発電コストの高さや原発事故発生時の危険性を指摘した記述と写真について「他の見解もあるのではないか」と指摘した。福島第1原発事故の水素爆発時の写真を掲載した資料については「印象操作だ」などと変更を求めた。

 

玄海蒸気漏れ配管寿命47年」、11年前評価 佐賀新聞 18.4.5

「寿命」を36年残してのトラブル発生

 

島根3号機審査申請 中電が平井知事に意申し出 日本海新聞 18.4.5

平井知事は同日の中電からの申し出を機に、原子力安全協定の見直しを求める考えを強調した。東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働に際し、立地する東海村に加え、周辺5市にも「実質的な事前了解権」を認める新たな安全協定が結ばれたことを踏まえた。
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Author:寿
農業情報研究所(WAPIC)=http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/の所長・所員・小使いを兼務。原発事故で「明るい農業・農村」の夢を失った老い先短い老人です。

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