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無法自然エネさまがまかり通る 純一郎さま どうしましょう

風力発電2基撤去命令 住宅至近 稚内市が初の措置 北海道新聞 18.5.24

  条例は、出力5キロワット未満の「マイクロ風力発電設備」は、住宅から50メートル以上離すよう定めている。市によると、同事業者は出力3キロワットの風力発電設備6基を昨年12月に建設したが、うち2基が住宅から約30メートルの距離だった。建設後に市は事業者に指導・勧告したが、撤去や移設の明確な意思が示されなかった・・・


メガソーラーきょう着工 合同会社が会見―伊東市八幡野地区 伊豆新聞 18.5.24 

 伊東市の八幡野地区で大規模太陽光発電施設(メガソーラー)の建設計画を進める伊豆メガソーラーパーク合同会社は23日、市役所で会見を開き、24日に工事(準備工)に着手する考えを明らかにした。・・・

 同社によると、工事は市が宅地造成等規制法(宅造法)に基づいて出した許可の範囲内で行う。県の林地開発許可は出ていないが、今回の工事に関して林地開発許可は不要と判断したという。・・・

 反対グループの代表は「とうてい納得できない。こんな不誠実な事業者と良好な関係を結べるはずがない」と怒りをあらわにした。小野達也市長は「宅造法の変更許可が済んでおらず、林地開発許可も出ていない今の段階での着工は、普通では考えられない」と述べた。 

 

  *純一郎さま 自然エネによる環境破壊をどう食い止めるか お教えください


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プロフィール

Author:寿
農業情報研究所(WAPIC)=http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/の所長・所員・小使いを兼務。原発事故で「明るい農業・農村」の夢を失った老い先短い老人です。

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