記事一覧

除染土埋立 南相馬 玄海町 原発関係主要ニュース18年6月10日

 除染土埋め立て実証事業来月にも那須町で開始(栃木) 東京新聞 18.6.10

 実証事業は、同町伊王野の町有地で、伊王野山村広場の旧テニスコートで行う。この町有地に今も埋め立てて保管している除染土約三百五十立方メートルをいったん取り出し、遮水シートを敷いた上で埋め戻し、たまった水の放射性物質の濃度などを測定し、周辺への影響を調べる。

 

進まぬ帰還、避難4.5万人=南相馬の居住率3割-福島 時事 18.6.9

 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から7年以上が過ぎたが、福島県の住民約4万5000人が依然、避難生活を送っている。全国植樹祭が開催される南相馬市でも、旧避難指示区域の住民登録者の居住率は33.4%にとどまっている。

 

国策の町 玄海原発との半世紀/12 原発もういらんばい/佐賀 毎日新聞 18.6.10

  国策の町:玄海原発との半世紀/10 俺も被爆者じゃないかな/佐賀 毎日新聞 18.6.2

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:寿
農業情報研究所(WAPIC)=http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/の所長・所員・小使いを兼務。原発事故で「明るい農業・農村」の夢を失った老い先短い老人です。

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア